きくちゃんと南知多へ

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南知多にお泊りに行ってきました。「きくちゃんがどっか行きたいね」というのであまり腰に負担がかからにように近場で美味しいものが食べれる場所。回復はしたものの古傷はどうしても完全ににはよくなりません。きくちゃんと私は3周り違う干支のモ~さん同士です。Nankiti1 ぼつぼつゆっくりした一泊旅行でした。宿には樽の露天風呂もありトロン温泉という温泉でした。翌日、南知多には魚広場や魚太郎という師崎付近にお買い物が出来る場所があり、カニを買ってきました!もちろん宿でも海の幸がいっぱいでお腹いっぱいになりましたよ!U6 お買い物の後、最後に新美南吉記念館に行って帰ってきました。記念館では彼の生い立ちや作品に触れてきました。我が家にも彼の童話「ごんぎつね」がありますよ!

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白山スーパー林道と白川郷

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サンスさんと米原で合流してGANちゃんのお迎えで一緒に白山スパー林道に出かけました。愛知はお天気は曇りから晴れていましたが福井に着いてからは雨が降ったり止んだりです。スーパー林道の入り口に宿はありました。秘湯の中宮温泉、にしやま旅館です。下は露天風呂です。GANちゃんと朝一緒に入りました。少しぬるっとした塩っけのあるお湯でした。晴天で景色もよく見えて紅葉もよく見えました。車に写る景色はGANちゃんの車です。
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スーパー林道を降りるとすぐに白川郷があります。紅葉と空気の澄んだ田舎の景色です。わらぶき屋根の昔からの家よりも鳥や花などが目に入り夢中で撮りました。サンスさんのお仲間に入れていただいて二日間楽しく過ごしました。GANちゃんは運転手で本当にお疲れ様でした。みなさんとの出会いに感謝いたします。
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晩秋のヘブンスそのはら

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長野県の昼神温泉のそばにヘブンスそのはらというスキー場があります。春夏秋は花や紅葉などをみせてくれる施設になっています。新聞にも時々報じられているそうですが以前からお手軽に行ける山だと聞いていました。近くには昔子供たちを連れて出かけた治部坂スキー場やあららぎ高原スキー場もあります。
母が紅葉を見たいねという一言に妹と三人で出かけることにしました。名古屋から一時間半位もあればつきます。妹と母を拾って中央道を通り園原インターを降りてヘブンスへ。空は曇り空、まずはゴンドラで山を越えます。その後リフトを二度乗り継ぐと頂上へ。頂上は曇って遠くの山は見えず近くの山しか見えませんでした。寒さでたびたび休憩所で暖を取り散策しました。散歩道もあり、花は何も咲いていませんでしたが綺麗な紅葉を楽しんできました。
小雨も降ったりして山の空気は地上とは違います。帰りは高速を通らず道の駅などで楽しみながら帰ってきました。
お天気だったらもっとよかったのに・・・。私って雨女かしら?
ヤギはここで飼われているようでした。ウサギやポニーもいました。人影は妹です。動画は山から下りてくるときのゴンドラの中の様子です・・・続く・・・・。

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駒ケ岳

お仕事をしながらずっとお天気がよくなかったのでついつい休日が晴れるとわかると出かけてしまいました・・・・。駒ケ岳の千畳敷カールです。前から写真で紹介されると気になっていた場所です。秋はもうやってきていました。2600m級の山はすっかり秋です。また次回は写真を載せますね!

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素敵な仲間

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素敵な仲間と一緒に浜松に出かけました。大切な命を運ぶ役目をいただき楽しくそして運転には緊張?な一日を送りました。
愛知の知立駅にvioraさんを迎え新幹線浜松駅に愛車を飛ばします。道はナビが先導してくれて今は本当にいい時代になりました。
浜松駅ではどこが集合場所か分からず、vioraさんの活躍です。駅内を走ってくださいました!無事にサンスさん、キッコちゃん、GANちゃんに会うことが出来ました。ウルウル・・・!
そして浜名湖の大草山へロープウェイに乗り展望台で浜名湖を一望してお食事場所へ。
出ました!浜名湖産うなぎ!白焼きのうなぎを初めて食べましたが本当に美味しかったです。感激~~!
その後はフラワーパークへ行きおしゃべりをしながら楽しい時間を過ごしました。ワーワーキャーキャーとひとときも話が途切れることがなくみんなのパワー全開でした!
帰り道餃子を買ってまた浜松駅まで・・・・。
サンスさんは途中で何度も私の身体を気遣ってくださいました。
キッコちゃんは細やかなお心遣いで助手席の役割を果たしてくださいました。
GANちゃんは絶えず笑顔で可愛く、お菓子の差し入れ遠足みたいで嬉しかったです。
vioraさんは愛知から浜松まで行きと帰り助手席で絶えず気を使っていただきました。あっという間の一日でした!その日の夜は心地よい疲れと興奮にあっという間に眠りました。
みなさん、本当にありがとう!また明日からのお仕事頑張っちゃうぞ!
写真が整理しきれません。次回にまた写真載せます!

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尾瀬 パートⅢ

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このヘリは尾瀬の上空を旋回していました。

行き道に私達が木道を通ると脇に男の人が座っていました。周りにはお連れの方が数人いて困った様子でした。
捻挫でもしたのかしら?と通り過ぎお昼を済ませ山小屋に帰る途中、先ほどの通り道に差し掛かります。先ほどの男の人と数人の人、尾瀬の世話をしていらっしゃるらしき人がいます。
程なくヘリが来ました。私達はずんずん歩いて男の人がヘリに乗るところは見ませんでしたが暫く後でお連れの方が病院に行ったのを伝えなくちゃと急いでいる様子でした。お怪我でもされたのでしょうが自分も気をつけないといけないと気持ちを引き締めた出来事でした。

長々と尾瀬の様子を皆さんに見ていただきどうもありがとうございました。素敵な場所へ案内くださったサンスさん、本当にありがとうございました。この場をお借りして本当に感謝したします。素敵なすばらしい時間を共有できたこと本当に嬉しく思っています。
最後にフォトストリーを作ってみました、よろしければ覗いてください。
「photostory_oze200807.wmv」をダウンロード

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尾瀬 パートⅡ

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尾瀬の白樺の木が素敵で絵にしましたがあまりうまく描けませんでした。私の絵はこんな感じという絵だそうで、緑、黄緑、黄色が基調の絵が私らしいのだそうです(友達の批評です)遠くからただなんとなくの絵ではなくて近くからでも素敵と思えるような絵が描きたいのですが、、、。こんなんで許してね!(みなさん、優しいから「うん、うん」なんて・・・)

帰り道で見つけたアイスクリーム、花豆ジェラートです。小豆の味に少し似ています。おじさんが上手にミズバショウの形に作ってくれました。
私「たくさんちょうだいね!」
おじさん「じゃ大盛りだね!彼氏とかい?焼けるね~!」
私「そうね、彼氏とだからたくさんちょうだいね」
おじさん「悔しいけどおおまけにしとくね~!」

話は飛びますが隣の鐘は山に入ると所々にあります。クマに人間が通るのを知らせてあげましょう!と書いてありました。鐘を何度もついて進みました。
花は黄色いのがニッコウキスゲと隣は白いワタスゲです、最後の花は図鑑で見てもよくわかりませんでした。

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尾瀬 パートⅠ

以前からサンスさんに私のわがままでお願いしていた尾瀬行きが叶いました。テレビで見ると簡単に現地に行けて綺麗な姿を見ることが出来ると思っていたのですがとんでもない思い違いでした。山を下らないと見ることの出来ない景色だったのです。登山の姿でホントに登山です。
尾瀬は山に囲まれた湿地帯で登山口はマイカーは入れません。下の駐車場に車を置いてバスに乗って行きます。山に登られる方は尾瀬は簡単らしいのですが私の運動不足の足にはすっごくこたえます。でもすばらしい景色に本当に感動しました。
デジカメの動画は音声がオフになっていまして鳥の鳴き声がさっぱり入っていませんでしたので本当にショックです。
下の花はニッコウキスゲです。満開にはもう少しかかりそうですがとっても綺麗な花を咲かせていました。隣の足はサンスさんと私の足です。おにぎりをほおばりながら靴の中で小さくなっている足をしばし開放してあげました。
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伊豆の旅

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Neko1 伊豆の宿の食事は食べきれないほどの大皿コースでした。金目鯛の煮付け、鯛の塩焼き、海鮮鍋、お刺身の船盛、マグロの煮付け、蟹などです。
翌日河津桜を見に河津川まで。桜は三分咲き程度で原木もありました。すごい観光客でびっくり、ひっきりなしに観光バスが入ってきてあっという間に大混雑。足湯もあったのですが入れる状態ではありませんでした。今日は平日なのに・・・。

川沿いにずっとこの桜が植わっています。あまりの人多さにカーネーションの栽培をみせてくれるところに飛び込みました。ここは静かです。たくさんの種類があり驚き。
そのあとは城ヶ崎のつり橋を渡りました。そこから見た景色が海と大島です。ここで6~7匹の猫に出会いました。慣れていましたが野生なのでしょうか?
ここを出て伊豆スカイラインに入ると富士山が見えてきました。駿河湾や愛鷹山などを見渡せます。時々車から降りて写真を撮りました。妹が突然「鹿!」というので路肩に止めて車から降りるとなんと鹿が5頭も道路を横断しています。えぇ~~!間近で見たのですがカメラを構える間もなく雪の斜面を登っていってしまいました。
最後に箱根に寄り遊覧船に揺られてそのあと高速で沼津から豊田南まで帰ってきました。ぐるっと遠くから富士山を眺め花をめで、晴れの旅でした。愛車さんごくろーさん!!
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忍野八海(おしのはっかい)

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忍野八海で富士山にあってきました。忍野にある池は富士山の高地に降った雪や雨が、古いものは、20年以上の時間をかけ、地下水としてロ過されてきたものだそうです。常に湧き水が地底からあり池は水面からずっと奥底まで澄み切っています。エメラルド色の水面は吸い込まれるような気さえします。きっとすごく深い・・・。
母と妹はマスや鯉のえさを買い与えていました。池のそばに餌があるのでその都度買い合計三つは買ったと思います。父と「またやっとる!」と二人で顔を見合わせて・・・・。甲斐犬の子犬が売っていて帰りには一匹いなくなっていましたので誰かもらっていったのかしら?気になります。
愛知から200キロ以上この忍野にきて今夜の宿、伊豆、今井浜温泉までまたひたすら走る私たち親子です。 。
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宿までの間、修善寺の梅園を見て休憩しました。鳥はジョウビタキ(ジュウビタキ)のメスです。せわしなく動きます。梅の蜜を吸っているのでしょうか?梅の花は五分咲きくらいで、香りも楽しんできました。
長旅に一番困ったのは洋式のトイレです。母の足にはどうしてもこのトイレを探さなくてはなりませんでした。
雪が所々残っていましたが車の運転に支障はきたしませんでした。次回につづく!

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ディズニーシー

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ディズニーアンバサダーホテルの中です。エレベーターに案内されるとミッキーの声で「ドアが閉まるよ!」とアナウンスがありびっくり・・・。お部屋の中は隠れディズニーがいっぱいでじゅうたんやコスメティックの数々はミッキーやミニーを模り可愛い中にも落ち着いた雰囲気です。風呂場も洗い場が付いていてすべての場所が広々としています。会社の人に見せると「女二人で泊まるにはもったいない!!」なんて・・・・!じゃイケメンのかっこいい人とならOK??
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ディズニーシーの海上ショーの様子です。お昼過ぎハーバーに人がいっぱい座っていたのですかさず私も座り、ショーが始まるのを待ちました。いろんな大きな船がキャラクターと共に出てきて私は次々に出てくる舟をいったいどこから現れてどこに隠れるか気になって仕方がなかったです。
今日は幾分人が少なく行動がしやすい。出かける前に子供から「ビックバンドビート」を見てくるといいよといわれていたので並んで待って劇場のような大きなホールに入りました。本当にすばらしいショーです。踊りあり楽器あり歌あり、、。タップやドラムが印象深かったですよ。この中で可愛い男の子一歳のしゅん君とお友達になり片言でお話をしてくれました。
タワーオブラテーは上下に落とされる怖い乗り物で訳も分からず並んでしまって本当に怖かったです。オバサンもここでギャーと叫ぶ!!
ミッキーなどのミュージカルを二箇所で見て乗り物に乗って楽しんできました。夕暮れが早くきらめくクリスマスツリーを眺めながら帰りの電車に乗って帰ってきました。ハ~~、疲れた!!
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ディズニーランド

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ディズニーランドの様子です。パレードも眺めてきましたのでキャラクターの写真もたくさんあるのですがここの風景を少し違った目で撮ってきました。
きっとほとんどの人がキャラクターのミッキーやミニーちゃんなどに興味があったのだと思いますが私の興味の引くところはちょっと違うのかもしれません。何気ない椅子や影にカメラを向けている自分に少々びっくりです。日ごろ私の興味の引くところがこのテーマパークのメインとしているところと違うのでしょうね!
カフェではテーブルの飾りにガラスの花瓶が光を透かして綺麗でした。お城はシンデレラ城です。モノレールの窓はミッキーの形をくり抜いた窓でした。窓の景色に海がみえます。ツリーが飾ってありもうクリスマスバージョンですね。かもちゃんの写真は夜の七時ごろ、どうもえさをもらえると知っていてみんながいるところに出没している様子です。
朝早くから新幹線に乗って朝の富士山を眺めながら東京駅へ。京葉線で舞浜まで行き荷物を預けてディズニーランドで一日遊んできました。日曜日だったのですごい人です。あまりの人ごみにいつだったかの愛知万博を思い出しました。足が棒のようになってアンバサダーホテルに着いたのは11時ごろでした。あっという間に眠りにつきましたよ。
明日はディズニーシーです。つづく・・・・。

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ディズニーランドとディズニーシー

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ひょんなことから友人と出かけてきました。予定では温泉旅行のはずでしたが・・・。ここのテーマパークは15年ほど前に行ったきりだったのです。新しい建物や新しいテーマパークも出来てしまい昔の面影は薄れていてよく思い出せませんでした。15年前は子供も小さくて三人も連れて大変だったはず。(子供はそれぞれ修学旅行や友人と数回訪れていますが私は二度目)それに雨だったのでパレードも見なかったっけ!一泊したのはアンバサダーホテルという有名だと云われるホテル。二日間、ランドとシーへ。少し寒かったけどお天気もよくて最高でした。おばさんでも楽しめたのは場所のせい?友人と一緒だったせい?また写真を整理して載せます。

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会津

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会津での写真です。もう飽きたかな?私も少し飽きたかも・・・!
鶴ヶ城を眺めてバスまでの道で銀杏の木を見つけた父は足で落ちてる銀杏を踏んで皮を破ってビニールに入れ嬉しそうに「帰ったら炒って食べよう」
「くさい、くさい」と妹と二人で雨の中、銀杏拾いに援護。
会津武家屋敷では菊の綺麗な姿を見ながら食事と敷地内を見学。
白虎隊の飯盛山も行ったのですが山を登るのは大変だったのでみやげ物やで待機し磐梯山温泉の宿泊で雨の一日は終わり。
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翌日やっと台風も去り天気は上々!!まずは五色沼へ。ここは是非足が痛くても歩くと母が言うので一時間ほどかけて一周します。綺麗な景色の連続だったのですが母はほとんど見ることなく一生懸命遅れないように歩くことでいっぱいだったようなの。先日写真を見せに行ったら「こんなに綺麗だったんだね」だって。
次の中津川渓谷ではまた山の傾斜を下りることになったのだけど母はバスで待ってると言うので父と妹と三人で降りることに・・・。本当に階段ばっかりで疲れた、五色沼で疲れたばっかりだからね!下段は父の横顔です。猪苗代湖から見える磐梯山がくっきり。よかったね、晴れて!!いろいろあったけど終わりよければすべてよしということにします。

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秋の旅

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華厳の滝です。エレベーターで降りるようになっており本当に便利です。この日も一日雨でした。翌日、会津の塔のへつりに行く前に会津鉄道に乗りお座敷でモミジ列車に載ったのですがずーっと雨です。塔のへつりは足元がめちゃめちゃ悪い中坂を下りて橋を渡ってきました。両親は途中で引き返していきました。長い年月をかけてこのような岩肌を見せてくれるのでしょうね!
先日、ヤンキー先生こと義家先生の講演会に行きました。隣の学区の中学が60周年記念とかで中学生と親の講演会です。子育ては今は切実ではないのですが聞いてきました。写真撮影は禁止でしたので彼のひとこと、「普通の人間ってなんですか?普通という概念のないものにとらわれないでください。ひとりひとり大切な特別な存在のあなたに普通などありえないのです。夢は逃げていかない、自分が夢から逃げていくのだ。」彼は講演の間中、直球でした。
会津の続き、まだあるの・・・・。
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高原の花

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絵になった車山です。高原の花たちの名前はいろいろあり調べて見ましたが分からないものもあります。高原の花のところをクリックすると名前が少し分かります。植物図鑑のようですみません。
下の絵は去年と今年の夏に絵の先生からいただいた暑中お見舞いです。夏に絵の展示をなさっているため見に来た方々にお礼も一緒に書かれていました。絵はやっぱりさすが先生です~!
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天気いいかな?

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富士川サービスエリアから見た富士山です。久しぶりに眺めました。鎌倉に出かけたときの道中です。あじさいはとても綺麗でした。あまり天気のよくない予想が暑い晴れでした。満開のあじさいに出会えとても気分がいいです。観光客はいっぱいだったけどね!
私はいつもは前向きな考えなのに時々後ろ向きな考えになります。他人に対しても苦手だと思うことはあまりないのにそう感じると逃げ出したくなったり、自分は間違ってると思えてくると心が苦しくなります。そうなると誰にも会いたくなくなります。
笑顔を作っている自分を疑ってしまうのです。間違えてると思う部分を早く正しく直せばいいのだけど現実はなかなかそうは行かなくて・・・・。年とともにこんなに気持ちがいろいろ感じるのは私は少し変かな?でもちょっと休めばよくなりそうね!もっと忙しくしていたらこんなこと考えられないわよね!やっぱりもっとへとへとになるほど体使わなくちゃ!!
お家の片づけをしよう!!きっと心が晴れるわ!!少しの空間でも綺麗になれば心が晴れるわ!
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ベゴニア

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那須のお花の城はベゴニアがいっぱいでした。蘭もたくさん咲いていました。外は風が強かったですがクレマチスやクリスマスローズ、コデマリが咲いていました。
Chigutyanベゴニアの大きな花をあの霞のかかったようなレンズで撮影にもチャレンジしてみました。気候の違う那須の旅でした。
ところでお花の城でこんなおバカなことをしてきました。アハハ~!

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那須のツツジ


那須の名所のひとつ、八幡のツツジです。
木道が作ってあり全部を見て回ると何キロもあります。
山あいに咲いており今ごろは満開か満開を過ぎた頃だと思います。
展望台から見渡すと向こうは晴れています。ここは小雨の降るお天気でした。

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tochiさんの案内でこのツツジの群生を見ることが出来ました。こんなにたくさんのツツジは見たことがありません。
左下にある写真は北温泉の山間に咲いていたツツジです。


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丘に咲くチューリップ


チューリップの丘です。今頃チューリップが咲いているなんて思いもよりませんでした。ここは少し寒いのでしょうね!
いろんな顔したチューリップ、いっぺんに春が来たようで嬉しくなりました。
一枚目の写真はお空が綺麗な空色だったら・・・と悔やまれます。恐ろしい雲ですが素早く流れていき少しずつ青空が見えてきました。
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tochiさんが霧のかかったような映像に写るレンズをくださいました。下段がそのレンズで撮影したものです。なんとも不思議なレンズです。白い色に反応してくれます。
カメラを詳しく知るとだんだん一眼レフがほしくなります、私のデジカメは松下のLUMIX DMC-FZ30です、これを使いこなせないうちは一眼レフなど宝の持ち腐れです!

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那須

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東京から那須に向かい宿へ行く前に那珂川公園へ連れて行っていただきました。
とっても広々とした公園には鴨もいてのどかです。写真の下地に使った画像はミズバショウの花の後です。出来た画像を見て驚き・・・。こんな風に撮った覚えはないのに・・・・。
先日の皇居のお堀のコブハクチョウは雛がかえったそうです。五個も暖めているんだってね!ニュースで知りとってもホッとしました。
明日はパソコンの試験です。頑張ってきます。

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東京の休日

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雲行きの怪しいお休み・・・。お天気は曇り空。サンスさんの案内でキッコちゃんと東京のど真ん中?(地理がわかんない!)皇居東御苑へ・・・。お庭を散策してベンチでお弁当を広げました。新緑が目にしみる景色です。お堀に白鳥が巣を作っており、観光客にも動じない姿は卵を守る親の顔です。左下の木の向こうに見える桃華楽堂がとても綺麗で興味がありましたがロープがはってあり近寄れませんでした。右下の百人番所はなんだか絵にしたくなるような建物です。
その後栃木県那須へ・・・。雨と風での大歓迎、山の頂上付近にある宿はとっても寒く東京とは温度が違いすぎました。

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旅の花

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黒部旅行の続きです。ほとんど松本で撮った写真です。サルと木の芽の写真はアルペンへ行く道で撮影しました。二段目の真ん中はわさびの花です。わさび農園は八重の桜や鳥のさえずりに癒されました。富山の温泉で撮った写真が↓の真ん中で「おわら踊り」の写真です、中央にいるのが飛び入りで参加した母です。足が少し不自由でも何とか踊っていました。松本城は城内を登りましたがすごい人でした。市政100年記念というイベントの最中で催しがいっぱいで街がとても賑やかでした。↑の三段目の真ん中の写真は毛利さんと宇宙へ行ったつつじだそうです。松本城の花壇に綺麗に咲いていました。時間の空の中にいたような三日間でした。
Nanohana1 Odori Kinohana

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親孝行?そうでもないかなぁ~!

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連休の前半は両親と妹の四人で黒部へ出かけました。一日目は雨と雷でひょうの降るお天気。
扇沢まで行くと係りの人が「今日は昨日の雪の除雪でトローリーバスが出ません、明日お泊りの立山からご乗車ください」えぇ~~?てな訳で温泉まで直行。早々と旅館でごろり・・・。
翌日はすごーーい人、人、人!乗るまでに三時間ほど待って終点の扇沢には五時です。松本まで飛ばして宿に・・・。翌日は大王わさび農場と松本城を眺めて帰ってきました。妹と交代で車の運転だったので本当に楽しました。
アルペンルートの山のてっぺんは雪景色、、本当に冷たく絶好の天気でも0℃です。
スキー板を持っていかれる方にもお会いしました。てっぺんまで二時間、降りるのは10分と言っていましたよ。初めての黒部でしたが今度は夏に行ってゆっくり散策したいと思います。
今回もやはり長野の山の景色には私の下手な絵でも描きたくなるような素敵な景色でした。いつか絵を描きに行きたいです。
写真が整理しきれないほどあります。また記事にします。
音楽が鳴らないほうがいい方は左のBGMのところにoffがありますので押してください。
Sibazakura Wasabi2 Matumoto

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海風の旅

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昨年からのサンスさんとの約束がやっと実現しました。房総半島はすっかり春がやってきていました。サンスさんMITIさんkanjoさんは私とvioraさんが名古屋から東京駅に来るのを待っていてくれました。ハプニングつきで・・・・・。ハプニングはkanjoさんのところでどうぞ!日曜日の冷たい風の中海ほたるの展望まで出かけ、みんなブルブルふるっていましたが富士山をかすかに見て私はキッコちゃーんと心で叫んでいました。(キッコちゃんは参加できなかったのです)
五人も寄ると本当に賑やかです。おしゃべりがつきません、寝ているときと食べているときだけが唯一の静かな時間だったかもしれません・・・! その後棚田に行きました。寒くてちょっと縮んじゃったかもしれませんが梅の花やタンポポなど景色の綺麗な場所でいい空気を吸ってきました。私達はこの南の海の風にこの後もずっとお友達になることになったのです。お泊り場所も素敵な思い出になりました。この続きはまた今度・・・。
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京都 法然院と南禅寺

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京都の続き・・・。バスに乗って法然院の近くまで。法然院の静かなたたずまいになぜか安らぐ。そして川に沿って歩いた哲学の道。
下段は南禅寺。南禅寺水路閣で絵を描く人に出会った。細かい黒い線だけで南禅院の屋根を描いていた。この画法とても根気が要るんだよ・・・!
南禅寺では三門に登ってみた。とても急な階段を登るとそこは気持ちのいい景色。降りるときは怖かったー。
最後の一枚は夜の清水寺。夜間のライトアップをあちこちでしているようでこの清水に登ってみた。髄求堂(ずいぐどう)の胎内めぐりをしてきた。暗闇から何が見えるのか?何かを研ぎ澄まして心の目で見つめる時間・・・。でも怖くてそれどころではなかった。ここ清水は結構坂が多いんだよね!

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京都 永観堂と銀閣寺

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永観堂は特別の寺宝展で入館料も別料金でした。正式には禅林寺というそうです。歴史に弱い私はお寺の中をみせていただいても右から左へさっぱりと抜けていきます。すんごくいい頭です!襖絵とか天井とか見ました。うんーー?でも振り返った景色がいいです!!
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銀閣寺です。金閣寺の煌びやかさはありませんが凛と建っていました。ここは難しいことは抜きにして景色とお庭を楽しんできました。樹齢500年の槇の木が迎えてくれました。幹からのぞいたモミジが素敵でした。つつじが咲いているのにはびっくり!!満開でしたよ!
また続き書いてもいいかな??

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京都 詩仙堂


11月半ば紅葉が真っ只中だろうと思い張り切って行ってきました。修学院離宮についたのですがここは事前に予約を入れないと入れません、外からのぞいて曼殊院へ♪ここで修学旅行の男の子達に「写真を撮ってください」って頼まれました。
デジカメの少しデカイのを持ってるとあちこちから頼まれます。おばさん(ちぐちゃん)はどうもおせっかい・・・。モミジのいいスポットでたくさんの人たちが順番で写真を写しています。そこに一組のカップルが「どうする~?やめる~?」と聞こえてしまったの、思わず「撮ってあげましょう!ハイ、次にそこに立ってね~!」って・・・・。今思うとすごーく恥ずかしいことしたようだけどいいわよねーー!!
詩仙堂はとても素敵な場所でしたよ!その後南禅寺順正で湯豆腐をいただきました。おいしかった!銀閣と法然院、南禅寺、とまわり夜景の清水寺まで、また次回ね!!
トムジェリさん が紹介の 山旅ブログさん のスライドショーにさせて頂きました。ありがとううございました!
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上高地

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上高地のスライドショーを作ってみました。秋の綺麗な黄色がここの紅葉だと聞きました。鳥も人間慣れしていてえさをくれることを知っているようで付いてきます。でも事前にえさは与えないで自然に手を加えないようにと注意がありました。天候は良好、だんだん日が暮れていくのを見てきました。
Kihoruda ここでキーホルダーを買いました。裏に名前と日付を彫ってもらいました。このスライドショーはトムジェリさんのところから教えていただきました。本当にありがとうございました。

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新穂高

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新穂高です。
取りとめもなく並べてしまいました。
花やもみじは駐車場やロープウェーの中間点に咲いていました。
三段目の写真の左右に名前がわかるのだけ書いてみました。
三段目の真ん中の写真はいつか見た写真の風景にそっくり・・・
プロのカメラマンの写真雑誌で、幻想的な匂いのする
すごい写真だったのを覚えています。私のはただの写真ですが・・・。
上に行くほど木々の様子が違い気候の違いがわかります。

MITIさん枠が何とかできました。
ありがとうございました。

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乗鞍高原

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乗鞍高原の続きです。温泉につかりながらのんびりとしてきました、帰りの宿から出るときにリスがちょちょっと走ってきました。でも見れたのは父だけで私たちを呼んだのに聞こえず私は悔しい思いをしました。夜、見上げると星の綺麗なこと・・・。本当に空気が澄んでいて降るような星だったのが素晴らしかったです。最後の絵は宿から見えた景色です。一度塗って家へ帰ってからもう一度塗り、絵の先生に少し直してもらいました。

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フクシアとフクロウ

朝霧高原の富士山です。野草の隙間に富士山を写しました。下の写真は国際花園のフクシアなどの花とフクロウとミミズクです。フクロウとミミズクの違いはさっぱり分かりません。オリの外に出張していたフクロウはみな足に皮の紐がついており逃げられないようになっていました。
先週末はじいちゃんの半期に一度の診察日でした。老人性のものは数値として出ていますが総じて大丈夫とのことでした。水分をちゃんと取って骨折をしないように気をつけて生活するように・・・だそうです。車椅子も利用していますが、だんだん車の乗り降りなど病院へ連れて行くのも大変になってきました。前回は要介護度は3でしたが今回はどうかな?
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富士山・・・


富士山ばかり集めてみました。こんなことも出来ると教えてくださったのはMITIさんです。MITIさんはトムジェリーさんから伝授されたそうです。富士国際花園にはたくさんのベゴニアがありました。いくら撮影しても足りません。本当に綺麗でした。フクシアも咲いていてここは南国のようです。
フィルムのような画像を教えていただいたのは山旅ブログさんです。皆さんに支えられて出来ました、どうもありがとう!
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富士山周辺・秋

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西湖畔から見える富士山です。車窓から撮影したので電線が写りここをカットしました。
河口湖ではカモ?おしどり?がいてサンスさんが撮影しようと近づくといっせいにみな一列になって陸にあがりサンスさんの方に寄ってきてあれーー?
そしたらその向こうでえさを持った方がいらしてそちらに向かって行ったのです。驚いたけど可愛かった、サンスさんも始めは驚いていたけどとてもほほえましい光景ににっこり・・・。私は思わずパチリ・・・。その写真はサンスさんに差し上げました。
河口湖にはハーブ園もありダリアとサルビアなどが植えられ時期がよければラベンダーが満開だったことでしょう!
ススキは朝霧高原のススキです。秋ですねぇ!

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富士山

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静岡行きの第二弾。富士山は私たちの見方でした。綺麗な勇姿を見せてくれました。
富士市内からの絶景ポイントでみかんと一緒に雲と一緒の富士山。朝霧高原の展望台からのススキと一緒の富士山。精進湖からの富士山。逆さ富士で有名な本栖湖の富士山。地元のキッコちゃんならではのポイントに連れて行っていただき晴れ女三人と晴れ男(キッコちゃんのご主人)で曇りの予報も見事外れました。
朝霧高原では一緒にアイスを食べてすごく美味しかった!富士山があんまり素敵だったせいか私の写真はイマイチのような気がするよ!
キッコちゃんのブログで感じていた通りの人柄に触れて本当に嬉しかったです。
サンスさんの何でも吸収しようとなさるお姿が印象的でした。私も見習います。キッコちゃんそして運転手のご主人様本当にありがとう!サンスさん本当にありがとう!第三弾に続く・・・。

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薄墨桜とGANちゃん

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4月15日、朝早くからバタバタと今晩の夕飯作り(カレーだよ!我が家はヤロウばかりのものぐさ男子なので・・・勿論ばあちゃんにはゴマすって・・・)
モモコの散歩にパタパタでかけすぐ愛車に乗り名古屋の実家へ。
雲行きは怪しくすぐに雨。妹もやってきて「私、今日はねえちゃんに乗っけてもらってラクしたーい」なんてのたまうので、しかたなく旧型イプサムにみんな詰め込む。(10万キロ走っているのにいいかしら?)
いざ出発!
長い道のりだったがとうとう母の念願だった薄墨桜公園に到着。
すごい人で驚いた、観光バスが何台も何台も・・・。樹齢1000年以上のでっかい桜、ヒガンザクラだそうな。
足の悪い母の腕を抱えるようにして人並みをよけて歩く。着いた、見れた!思わず桜保存の寄付金箱にいくらか入れてきてしまった。
雨と人ごみで一周歩くのにずいぶん時間がかかったがそれでも父も母も嬉しそうにしてくれていたのが救いだった。
その後は昼食をとりいざ福井へ・・・。でも高速に乗れなくて(どんくさいんです)大垣ではなく関が原から高速で敦賀で降りて越前まで。
かに、かにで有名な越前です。すっかり夕方に到着。すぐお風呂へ・夕食へ、明日はGANちゃんに会える~!!と思っていたらあっという間に私だけ9時にぐっすり寝てしまった。(この時ばかりは朝起きてがっかりしたよ!)
翌日、水仙の里へ行きたくさんの水仙を見て、ブログの友達のGANちゃんに会いに永平寺へ・・・。永平寺の入り口でGANちゃんは待っていてくれていたの。
はじめの瞬間はまさかこの人???なの?って声掛けられなくて携帯へ電話・・・。鳴った瞬間「わぁ~!!」って挨拶も何もしてなかったような気が・・・・。もう舞い上がってしまい・・・何をしゃべったのか記憶にないのです。
GANちゃんはやはり聡明な方でした。本当に、素敵な方で想像をはるかに超える可愛い方でした。うちの家族はみんなGANちゃんを「かーわいいねぇー!」って(名古屋のイントネーション分かるかな?)すぐにファンになった様子。
家族は別行動で、二時間ほど私たちはずっーとしゃべりっぱなし・・・。
永平寺では雨が一瞬だけ上がり、太陽が出てきて、何か不思議な光景だった。
無形、有形のたくさんのお土産をいただいて「また会おうね!」って!
私のイメージが「や○らちゃん」だったようで期待通り?私はGANちゃんのイメージは想像をはるかに超えてほんとうに素敵な賢い綺麗な人でした!!当たり前だけどPCの向こうには生身のいろんな人生を生きてる人が座っているんだなって思いました。

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幻の臥龍桜・・・・

Takayama3 ちょうど一週間前、パソコン教室の開催で岐阜の高山、臥龍桜バスツアーが企画されました。岡崎校とご一緒させていただきました。午前中は何とか持ちましたが午後の高山散策は細かい雨でした。おまけに臥龍桜は20日過ぎからとか・・・。お姿だけ拝見してきました。咲いているところを見たーーい!「garyuuzakura.wmv」をダウンロード
福井への旅はまた次回ネ!


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今年の初詣

寒い冬の日、ここは豊川稲荷です。記憶に無いほど遠い昔に行ったきりで久しぶりに行きました。
ここは商売の神様ということで熊手が本当にたくさん売られていました。綺麗な色!
奥の院に通じる道は祈願の千本旗が並び、途切れに狐の歓迎をうけます。なんとも恐い顔なんで、恐る恐る見ると耳に五円が、尻尾に五円が、鼻にも五円が・・・。挙句の果てに狐さんばかりの一角へ・・・。祈願をかけて一体いくらかで名前を彫ってもらい飾っていただくようです。こわい顔ばかりだったので山茶花にホッとしました。
寒くてアッとい間にお賽銭をあげて手を合わせて帰ってきましたのでじっくり説明が出来なくてごめんなさい。
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気ままに温泉

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ここは平湯温泉。平湯の旅館街の道は道路の下が温泉のパイプが走っているので道は雪は大丈夫でした。

雪がいっぱいで本当に寒くスキーが目的ならとても嬉しかったでしょうね!gero gero3

こっちは下呂温泉。ここも初めてこの冬の雪だそうです。gero_sirakawa sirakawa1

こちらは帰り道、白川の道の駅。お茶で有名ですね!赤い葉が印象的です。だってずーと雪ばかり見てきたのですから・・・。

nagoyaeki 最後はゴール、名古屋駅。

温泉はとてもいい温泉でした、お肌がしっとりすべすべで少し硫黄の匂いがしたのは平湯でした。かけ流しの湯で本当にもったいない感じです。

~自分で元気出してるって感じる時ありませんか?でもそうしていないと今を頑張れないからみなさんに力もらって今ここにいるって思います、自分らしくありたいと願うから~

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ふたたび・・・

先回の第二弾。 犬山の寂光院はとても小さな小高い丘に建っているようでした。狭い敷地のあちこちにいろんな木々があり桜は幾本も大事に支えにくくりつけてありました。 つつじが咲いているのには驚きです、tochiさんのブログで紹介されていましたが、まさかここにもあるとは思ってもみませんでした。(素敵なtochiさんのつつじ見てください)
鐘の近くにこんな実がありました。出来れば摘んで帰りたかったのですがそれはやめました。 リースにつけたらどんなかなってつい、思ってしまった私でした。
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那須の秋

またまた那須です。
お昼は大自然の下で、気持ちの良い風が吹く中でいただきました。
手作り弁当ではなく、コンビニ弁当です。
青空の下でのお昼は思いのほか美味しく、澄んだ空気のせいですね!
一匹の赤とんぼを見つけたのですが、振動でシャッターチャンスを逃してしまいました。

ここ那須の日光国立公園沼原湿原の秋はもうすぐ終わりです。
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那須 その1

久しぶりに遠出をしました。
新幹線に乗り(初めて‘のぞみ’に乗りました)はるばる那須まで・・・。
那須ではtochiさんが待っていてくれました。
厳しい指導のもと、カメラの助手の認定の資格はもらえませんでしたが、楽しい一日を過ごすことが出来ました。
那須の沼原湿原は秋の景色です。オオサンショウウオがいるそうで、今は冬眠でしょうね!
ここの景色の中で一つ油絵にしようと思う場所がありました。
来年の春までには仕上げたいと思います。目で見た場所が一番良いと思うから・・・・。
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コスモス祭り

休耕田を利用して作られたコスモス。
地域のボランティアの方々が一生懸命育てました。
お祭りが開かれ食べ物や子供たちのゲームの出店で大賑わい。
売り切れごめん!の後は田んぼに水を張り‘うなぎつかみ’です。
大人も子供もバケツ持ってたも持ってみんなが童心に・・・。
私はおでんを前の日から煮て頑張りました。
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待ちに待った、愛・地球博

ここ愛知に住んでいながら、やっと行ってきました。
それも、開催大詰め、連日すごい人波のなか、台風が通り過ぎようとする中、人をかき分け朝から終了時間間際まで。
友人は三度目で案内は安心、有名な、日立館、三井・東芝館、日本館、そしてグローバルゾーンの各国をのぞき、トータルすると、一日なんと7時間ほどの待ち時間なの、びっくり!!
アルゼンチン館では、タンゴを舞台狭しと披露し、素晴らしかったですよ。でもちょっとした事件が・・・。タンゴが始まったと同時に後ろから座れ~と声が・・・。舞台の周りに椅子が三列ありそのすぐ後ろの人たちがショー始まりと同時に立ったのです。私は後方にいたのですが、携帯椅子を持っていたので貸してあげたかった。でも人がいっぱいで無理。ごめんなさいね、勇気がなくて・・・一つばかりの椅子では足りないしね・・・。
木の写真は、池のほとりにすっくとたっていたの、実をつけて。何の木かしらね?そんなこんなで次の日には会社へ行けるか心配したけど、以外に元気なおばさんでした。(この場所は以前息子が中学3年の秋、駅伝の県大会の場所だった所です、面影はありません。開催後元に戻るのかしらね?)
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残り少ない盆休み

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先日、揖斐川のやなに鮎を

食べにいきました。

妹夫婦やその子供、実家の父母と一緒に久しぶりに

自然を楽しんできました。

川の冷たい水に足を浸し、山々の空気を吸い、リフレッシュです。

鮎を食べるのに少し順番待ちしましたが、

当分は、鮎は食べなくていいと思うほど

お腹いっぱいになり、後少ししか休みがないことに

ちょっとため息つきながら、おうちに帰ったのでした。

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